【施工事例紹介】もう塗れない屋根を「シェイドブラックのガルテクト」で一新!重厚感と安心を両立したカバー工法
◆ Before|塗装NG!劣化が進んだ屋根材に不安…
築20年超のお住まいで、屋根には塗装できない劣化材(ネオ等)が使用されていました。
表面は剥がれや反りが見られ、「塗装では対応できません」と他社に断られたことも。
お客様からは「雨漏りが心配」「見た目も気になる」とのご相談があり、カバー工法による屋根リフォームをご提案しました。
◆ After|重厚感あふれる「シェイドブラック」で屋根が引き締まった印象に!
今回は、アイジー工業のスーパーガルテクト(シェイドブラック)を採用。
既存屋根の上から直接施工できるカバー工法で、廃材も少なく工期も短縮。
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金属屋根なのに遮熱&断熱性が高く、夏も快適
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シェイドブラックのマットな質感が外観を引き締め、重厚感を演出
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雨音も静かで、機能性・デザイン性ともに満足度の高い仕上がり
外壁との相性も良く、「まるで新築のよう」と喜ばれる仕上がりとなりました。
🗣 お客様の声
「塗れないと聞いて不安でしたが、ガルテクトでここまで変わるとは驚き!色も質感も理想通りで大満足です。」
🛠 施工ポイント
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工法:屋根カバー工法(塗装不可屋根材への対応)
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屋根材:アイジー工業 スーパーガルテクト(シェイドブラック)
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下地処理:防水シート(改質アスファルトルーフィング)設置
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工期:約5日(足場含む)
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特徴:高耐久・高断熱・高意匠性
♦ こんな方におすすめ
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パミールやレサスなど塗装できない屋根材にお悩みの方
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葺き替えではなく、コストを抑えたカバー工法を希望する方
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外観に重厚感や引き締まった印象を与えたい方
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将来も安心して暮らせる高性能な屋根材を探している方