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【迷ってる人必見】太陽光・蓄電池を検討すべき基準とは

【迷ってる人必見】太陽光・蓄電池を検討すべき基準とは

太陽光と蓄電池って本当に付けたほうがいいの?

やまもとくんエナジー 藤沼社長インタビュー

山本

今回は、やまもとくんの兄弟会社である
やまもとくんエナジー代表・藤沼社長に来ていただいています。

最近よく聞かれるのが、

  • 太陽光と蓄電池って、結局つけた方がいいの?

  • 電気代が高いけど、今つける意味あるの?

という声です。
今日はその 「ぶっちゃけ」 を、正直に聞いていきたいと思います。

自己紹介

藤沼

こんにちは。
やまもとくんエナジー代表の藤沼です。よろしくお願いします。

SNSでは「ご兵(ごべえ)」という名前でも活動しています。
由来は、やまもとくん代表がリアルVALU出演時につながったご縁から
「昭和っぽいから兵でいけ」と言われたのがきっかけですね(笑)

これからYouTubeにもどんどん出ていきたいと思っていますので、
ぜひ覚えてください。

太陽光・蓄電池は、なぜ今注目されているのか?

山本

最近、太陽光や蓄電池って補助金も充実していて、
導入する人がかなり増えてますよね。

藤沼

そうですね。
一番の理由は、電気代が高くなりすぎていることです。

以前は
「売電で儲かる投資商品」
というイメージが強かったですが、
今は売電単価が下がり、投資目的ではほぼ成り立ちません

それでも普及している理由は、
電気を買わない生活に近づけるからです。

正直、全員におすすめできる?

藤沼

はっきり言いますが、
太陽光と蓄電池は、全員がつける商材ではありません。

向いているのは、

  • 今の電気代が高いと感じている人

  • 今後さらに電気代が上がると思っている人

逆に、

  • 電気代はそこまで気にならない

という方は、正直メリットは薄いです。

いくら以上がボーダーライン?

山本

金額で基準を出すとしたら、
「このくらい以上ならメリットが出やすい」というラインは?

藤沼

月の電気代が2万円以上ですね。

このラインを超えている方は、
かなり現実的にメリットが出やすいです。

太陽光と蓄電池の仕組み(超シンプル)

藤沼

  1. 太陽光パネルで電気をつくる

  2. まずは家の中で使う

  3. 余った電気は
     ・蓄電池があれば「貯める」
     ・なければ「売る」

ただ、今は
売るよりも、貯めて使う方が圧倒的にお得です。

蓄電池があると、

  • 夜も自家発電の電気が使える

  • 停電・災害時でも電気が使える

という安心面のメリットもあります。

実際、どれくらい電気代が下がる?

藤沼

パネルの枚数や使い方にもよりますが、

月2万円以上かかっていた電気代が
2,000〜3,000円程度になるケースも珍しくありません。

「ほぼ基本料金だけになった」
という方も多いですね。

何百万円もかかるけど、元は取れる?

藤沼

正直、取れます。

  • 昔より機器価格は大幅に下がっている

  • 補助金も充実している

そして、
やまもとくんエナジーでは、メリットが出ない方には提案しません。

シミュレーションの結果、

  • 回収年数が長すぎる

  • ライフスタイルに合わない

と判断した場合は、
正直に「合わない」とお伝えしています。

シミュレーションは無料?

藤沼

はい、可能です。
遠方の方でもOKです。

今回、

  • 太陽光+蓄電池を検討中の方

  • 太陽光はあるけど蓄電池がない方

どちらも対象で、
先着10名様に無料シミュレーションを行います。

概要欄からお申し込みください。

実際のお客様の声

藤沼

「電気代3万円が500円になった」
という声も実際にあります。

設置後もお客様のご自宅に伺って確認していますが、
「つけてよかった」と言っていただけるケースがほとんどです。

これまで
損した・失敗したというクレームは一件もありません。

やまもとくんエナジーが安くて安心な理由

山本

正直、他社より安いですよね。

藤沼

はい。
利益をギリギリまで削ってでも、
お客様の経済メリットを最優先にしています。

さらに、
やまもとくんグループなので、

  • 屋根のプロが事前に状態を診断

  • 必要に応じて
     ・屋根カバー工法を先に実施
     ・穴を開けない工法で太陽光を設置

など、
雨漏りリスクまで考えた提案ができるのが強みです。

まとめ

  • 太陽光・蓄電池は全員向けではない

  • 月の電気代 2万円以上 が一つの目安

  • 目的は売電ではなく 電気代削減

  • 正しい診断と適正価格がとても重要

今後も、
太陽光・蓄電池のリアルなメリット・デメリットを
分かりやすく発信していきます。

山本

以上、
やまもとくんエナジー代表 藤沼社長(ご兵)でした。
今後ともよろしくお願いします!