リノベーションでワークスペース造り | 株式会社やまもとくん外装リフォーム

リノベーションでワークスペース造り

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リノベーションでワークスペース造り
近年、働く場所の自由化や多様化が進み、テレワークをされる方が増えてきています。
※テレワーク‥‥Tele(遠隔)+Work(仕事)勤務先から離れた場所で仕事をする。

東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け、国がテレワークを推奨していましたが、今はコロナウイルスの感染拡大防止の為に、テレワークの中でも、在宅ワークをされる方が増えています。
その為、自宅の一部をオフィスのようにし、仕事が出来る環境造りをする『家なかオフィス化』が話題になっているんです!

では家のどこにワークスペースを作ればいいのでしょうか??
telework

あまっている部屋がないというご家庭では、リビングにワークスペースを造るのがオススメです!!

壁側にデスクカウンターをとりつけ、椅子を並べて造る

パナソニックのインテリアカウンターは、形状や、サイズも様々なので、ご自宅のスペースにあったカウンターを取り付けることができます!

パナソニックのインテリアカウンター https://sumai.panasonic.jp

可動式間仕切りをとりつける

間仕切りは、部屋が狭く感じるのでは?と思う方もいらっしゃると思いますが、半透明の間仕切りや、スモーク調の間仕切りにすることにより、部屋の圧迫感を軽減することが出来ます。仕事をしていないときは、仕切りをオープンにし開放的な空間に。

リビングの一角にガラス張りで小部屋を造る

  小部屋になっていますが、ガラス張りなので、家族の状況も把握しやすくなります。
  カーテンをとりつけておけば、完全な個室にすることができるので、集中したいときや、WEB会議をするときは、背景も気にしなくて済むため、とても便利です。

ガラス間仕切り

参照: https://www.lixil.co.jp

本記事の著者・監修者

代表取締役社長 山本 雅俊

音楽専門学校を卒業後、22歳でエクステリア資材などを扱う物流・卸売企業に就職し、営業職を経験。翌年にリフォーム会社へ転職し、営業実績で最年少記録を更新するなどトップセールスとして活躍する。
しかし、当時のリフォーム業界にはびこる不透明な実態(不当な見積もりや手抜き工事など)を目の当たりにし、「自分がこの業界を変えたい」「本当にお客様のためになるリフォーム会社を作りたい」と決意。2015年、25歳で独立し「株式会社やまもとくん」を設立、代表取締役に就任。
現在では、外壁・屋根の外装リフォームを中心に、エコキュート関連事業、太陽光発電事業まで幅広く展開し、グループ累計施工実績は26,000棟を突破。 また、人気YouTube番組「令和の虎」に投資家(虎)として出演するほか、逆転就活リアリティ番組「リアルバリュー(REAL CAREER)」など多数のメディア・番組にも出演。リフォーム業界の枠を超え、若手人材の育成や次世代のビジネスシーンを牽引する経営者としても広く注目を集めている。

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